いつかイタリアの田舎をドライブしてみたいです私はどちらかというとドライブを楽しむというよりも車の運転は移動手段であったり、
荷物を運ぶためという目的で免許も取得したのですが、
車の免許を取ってはからそういった実用的な車の使い方以外でも
ドライブを楽しむようになりました。

免許を取ったばかりの頃は車を運転するにもとても緊張して全く余裕がなく、
ドライブを楽しむといった状態ではありませんでした。
しかし、運転に慣れてくるとドライブが楽しくなって、
用がなくてもドライブをするようになりました。

私のドライブはスピードを出したり、ドライビングテクニックを試すような
危険なことはしないのでもっぱら安全運転です。
ゆっくり走り易いドライブコースになった道路をカーステレオから流れる音楽を聴きながら、
リラックスしてドライブするのが好きです。

そういうことから車間距離もかなり開いていないと落ち着きません。
純粋にドライブだけを楽しむときはカーナビなどは使いません。
行き当たりばったりでまだ知らないところを発見するのもドライブの楽しみです。

そしてドライブに関して一つ夢を持っています。
それはヨーロッパの田舎町をドライブして
おいしいレストランめぐりをしたいと考えてます。

ヨーロッパ旅行に行ったときにバスツアーでイタリア周遊の旅を楽しみましたが
イタリアの田舎の景色がすばらしくて
こういうところを自分でドライブしてみたいと思いました。
そして田舎町のところどころにあるその土地のおいしい料理を堪能してみたいと思います。

ドライブといえば?と質問すば県民皆ソコを答える定番のコースにドライブに行ってきました。
男3人プラス女1人というちぐはぐな組み合わせ。

高校の同級生で久しぶりに再開。(約10年ぶり)
俺が新車を買ったということで車を出してドライブすることに。
前の日から車のHDDに音楽を仕込む。

高校時代、みんなでよく聞いていた曲をチョイス。
GLAY ラルク ゆず 黒夢 ルアージュ LUNA SEA PENICILLIN

懐かしいけど聴くのこえ~。特に後半・・・
外すといけないので最近の曲も何枚か準備しました。

なんで同級生同士のドライブの準備で、こんなにドキドキハラハラして準備してるんだろうと思いつつ結構楽しんでいました。

みんなで海岸沿いを走りながらペニシリン熱唱・・・なんか10年たっても変わんねえなあ。

しばらく走ると何となく恋話に・・・。たまきと、けんいっちゃん、何となく恋の予感です。久々の再開にドキドキしちゃったのか?

そういや同級生同士で結婚したやついっぱいいるぞ!って言ったらけんいっちゃん「俺達もするか?」だってプチ告白まで飛び出す始末。

見ているこっちが恥ずかしくなるぐらい、けんいっちゃんのドキドキが伝わってくる。

「なんか言わなきゃ」
「メアド知りたい」
「彼氏いるんか?」

言葉には出さなくても聞こえてくる心の声。多分たまきにも聞こえていて悪い気はしていない様子。

じれったいので助け舟。。。

おれ「2人付き合っちゃいなよ」
たまき「うん、そうしよっか?」
けんいっちゃん「え?え?まじ、えー!?」
たまき「今までのって好きってことじゃないの?」
けんいっちゃん「なんでわかった!?」
おれ「分かるって、みんなわかってるって」
けんいっちゃん「わーはずい」

なんだろうね、こんな会話していたら
「ゆず」聞きたくなっちゃって、ゆずばっかり流してました。

30になってもこんな俺達。サイコーだと思います。

また、4人で出かける約束をして解散しました。
(今回あまり出てこなかったトモくんは
前の日バイト遅番で発車30分でダウン・・・
次は語ろうぜ!)

缶チューハイを飲ませて彼を助手席へやって、私が運転しました18歳で車の免許を取得した私は、現在田舎暮らしなのですが、交通手段が不便なためほとんど外出は車で出かけています。

元々運転するのは大好きな性格なのですが、助手席に乗ってしまうと何故か車に酔ってしまう事が多く、一番困ったのはデートの時でした。

デートの時は車で遠くまでドライブと言うのが田舎のデートパターンなのですが、その日も体調を整えいざ助手席に乗り込みました。

大好きな彼だったので必死におしゃべりをしながらドライブデートを楽しんでいたのですが、時間が経過していくと共に私の体調にも変化が。

どうしようと必死に酔わないようにしていたのですが、酔ったと言えば彼の運転が下手だと言っているようできっと嫌われる。そこで言ったのが「トイレ行きたいなあ~」。

彼はコンビニに車を停めて一緒に中に入ったのですが、私はトイレに猛ダッシュでした。

吐くまではしなかったのですが、とりあえず気分を落ち着かせてから考えたのがアルコールの存在。何とか一口でも彼に飲んでもらえたら私が運転出来る~と先に車に戻っていた彼の為にチューハイを購入。

そして違和感を感じながらも彼にジュースと思って間違って買ってしまったから飲んで、と渡すと彼も不思議な様子だったのですが、私が運転するから横で気楽に飲んでてねと言うと、何とチューハイを飲んでくれたのです。

この作戦大成功に終わりました。

ハンドルを任せられた私は大ハリきりでドライブデートを楽しむ事が出来たのですが、運転を嫌がらない私の事を優しいと勘違いした彼は、今の旦那さんです。

今では子供が2人になり、相変わらず酔いやすい私は家族全員の命を預かって愛車のヴェルファイアをドライブしています。

欲しいグレードやエディションと価格をよく調べて比較したいですねハイブリッドカーにはハイブリッドコンソールボックスが設置してあって、いろいろな物を入れることができます。他にもガソリン車にはスライド式センターフロアーコンソールボックスがついています。

ツインムーンルーフ付きで、フロントは手動式で、リアは自動式になっていて、使い勝手がとてもいいです。室内から外の空を眺めることができて開放感にあふれています。

運転席や車両センターピラーには肌や髪にいい「ナノイー」が噴射されるようになっていて、美容にもとっても優しく出来ています。

スーパーリラックスモードにすると、後部座席はフラットに近い状態までシートが倒れて、オットマンも出て、ゆっくりと休むことができます。

ヴェルファイアの価格はグレードによって違ってきますが、一番低価格のものは300万円で、2.4リットルで8人乗り、2WDになっています。最高級のヴェルファイアは595万円で、ハイブリッドZRで、7人乗りで、2.4リッターで、プレミアムシートエディションになっています。駆動はE-Fourになっています。

価格によって、ヴェルファイアは仕様がちがってきますので、自分の好みのエディションと予算に合わせて選ぶことができます。

エクステリアの車体の色のホワイトパールクリスタルシャインはメーカーオプションで、31500円になっています。

ヴェルファイアのシートの座り心地は素晴らしいですTOYOTA ヴェルファイアは7~8人乗りで、人数が多い旅行のときなどにとても便利です。ヴェルファイアの価格も300万円から595万円まであって、好きなヴェルファイアを選ぶことができます。

高級車らしく、車体の色も8色あって、どの色も落ち着いた色合いで高級感があふれています。

セカンドシートにはエグゼクティブパワーシートを採用してあり、好みの傾斜にリクライニングシートを合わせることができますし、その座り心地の良さはバツグンです。リクライニングシートのスイッチとオットマンのスイッチで背中の傾斜とオットマンの傾斜を自由に操作することができるのです。

運転席にはオートスライドアウェイが採用されていて、乗り降りのときには、自動的にシートが後方に下がって、スムーズに乗り降りが出来るようになっています。運転席に着席すると自動的に設定した箇所にシートが戻るようになっています。

それに、運転席と助手席には快適温熱シートが付いていますので、寒い冬にはもちろんのこと、クーラーを入れている夏の間でも、部分的に温めることができるので、とっても快適です。

ヴェルファイアの見た目に一目惚れそして、そのwishもそろそろ10万キロ乗り買い替えの時期が来ていると感じています。買い替えの第一候補として挙がっているのが、TOYOTA ヴェルファイアです。この車のどの辺に惹かれているのかといいますと、圧倒的に外見に比重があります。普通であれば、家庭を持っているので外見だけで選ぶようなことはしないのですが、初めて見た時のあまりのかっこよさの衝撃により、何も他の機能面などは考えずにヴェルファイアにしよう!と考えています。

それからは街でヴェルファイアを見かけるたびに「やっぱりいいわ」とため息をついています。最初は白を購入しようと思っていたのですが、つい先日公園でグレーメタリックのヴェルファイアを見た時に、そのあまりの渋さに今ではグレーメタリックのヴェルファイアを買おうと思っています。

まだまだwish君が走りそうなので、ディーラーなどに出向いてはいないのですが、間違いなく今年中には購入したいと思っているので、そろそろ見積もりだけでもとってみようかなと思っています。最近では外見だけで決めても何なので、色々と調べて見たのですが、さすがトヨタです。燃費もいいですし、居住性も大丈夫そうです。殆どの機能がwishよりもアップグレードのような感じがするので、まず買って損はしないと思っています。

40才、車世代の私が乗っているのはトヨタのウィッシュです私は今現在40歳ですが、私の年代は車世代といっても過言ではありません。車世代とは?という事ですが、車世代とは言い換えてみれば「車大好き世代」ということも出来ます。学生の頃から友人と車の話ばかりしていて、「免許をとれるようになったら何買う?」と夢を語り合ったり、新車などが出たらその事について熱く語りあったりなど、とにかく車が大好きな人々が多いという世代です。今の時代は若者の車離れが進んでいるようですが、我々の時代は車に乗るのがステータスで、車が自分を映し出す鏡のような役割などもしていたと思います。

そんな私のような車世代ですが、最近はすっかり家族が優先になり、車の事がおろそかになってしまっています。とはいっても、やはり車は大好きで、ドライブや通勤などで道を走っていると、すれ違う車を見ては色々とその車について批評している自分がいます。

今現在私が乗っている車はトヨタのwishです。なぜこの車を購入したのかといいますと、まず第一に子供がいるので沢山乗れるワンボックスタイプが前提だったことと、更に外見、燃費、機能性、乗っている人のレビュー、価格などを参考にして、その時一番自分がいいと思った車がwishだったので購入したのです。

ドライブのその先で、最前線で何が起きているのか?
疾走する密室で、様々な人間模様が繰り広げられる、そんなドライブの一部始終を我々は追い続け、告発していく!
いかなる悲哀が、喜びが、驚きがあるのか。