» 2013 » 6月のブログ記事

欲しいグレードやエディションと価格をよく調べて比較したいですねハイブリッドカーにはハイブリッドコンソールボックスが設置してあって、いろいろな物を入れることができます。他にもガソリン車にはスライド式センターフロアーコンソールボックスがついています。

ツインムーンルーフ付きで、フロントは手動式で、リアは自動式になっていて、使い勝手がとてもいいです。室内から外の空を眺めることができて開放感にあふれています。

運転席や車両センターピラーには肌や髪にいい「ナノイー」が噴射されるようになっていて、美容にもとっても優しく出来ています。

スーパーリラックスモードにすると、後部座席はフラットに近い状態までシートが倒れて、オットマンも出て、ゆっくりと休むことができます。

ヴェルファイアの価格はグレードによって違ってきますが、一番低価格のものは300万円で、2.4リットルで8人乗り、2WDになっています。最高級のヴェルファイアは595万円で、ハイブリッドZRで、7人乗りで、2.4リッターで、プレミアムシートエディションになっています。駆動はE-Fourになっています。

価格によって、ヴェルファイアは仕様がちがってきますので、自分の好みのエディションと予算に合わせて選ぶことができます。

エクステリアの車体の色のホワイトパールクリスタルシャインはメーカーオプションで、31500円になっています。

ヴェルファイアのシートの座り心地は素晴らしいですTOYOTA ヴェルファイアは7~8人乗りで、人数が多い旅行のときなどにとても便利です。ヴェルファイアの価格も300万円から595万円まであって、好きなヴェルファイアを選ぶことができます。

高級車らしく、車体の色も8色あって、どの色も落ち着いた色合いで高級感があふれています。

セカンドシートにはエグゼクティブパワーシートを採用してあり、好みの傾斜にリクライニングシートを合わせることができますし、その座り心地の良さはバツグンです。リクライニングシートのスイッチとオットマンのスイッチで背中の傾斜とオットマンの傾斜を自由に操作することができるのです。

運転席にはオートスライドアウェイが採用されていて、乗り降りのときには、自動的にシートが後方に下がって、スムーズに乗り降りが出来るようになっています。運転席に着席すると自動的に設定した箇所にシートが戻るようになっています。

それに、運転席と助手席には快適温熱シートが付いていますので、寒い冬にはもちろんのこと、クーラーを入れている夏の間でも、部分的に温めることができるので、とっても快適です。

ヴェルファイアの見た目に一目惚れそして、そのwishもそろそろ10万キロ乗り買い替えの時期が来ていると感じています。買い替えの第一候補として挙がっているのが、TOYOTA ヴェルファイアです。この車のどの辺に惹かれているのかといいますと、圧倒的に外見に比重があります。普通であれば、家庭を持っているので外見だけで選ぶようなことはしないのですが、初めて見た時のあまりのかっこよさの衝撃により、何も他の機能面などは考えずにヴェルファイアにしよう!と考えています。

それからは街でヴェルファイアを見かけるたびに「やっぱりいいわ」とため息をついています。最初は白を購入しようと思っていたのですが、つい先日公園でグレーメタリックのヴェルファイアを見た時に、そのあまりの渋さに今ではグレーメタリックのヴェルファイアを買おうと思っています。

まだまだwish君が走りそうなので、ディーラーなどに出向いてはいないのですが、間違いなく今年中には購入したいと思っているので、そろそろ見積もりだけでもとってみようかなと思っています。最近では外見だけで決めても何なので、色々と調べて見たのですが、さすがトヨタです。燃費もいいですし、居住性も大丈夫そうです。殆どの機能がwishよりもアップグレードのような感じがするので、まず買って損はしないと思っています。

40才、車世代の私が乗っているのはトヨタのウィッシュです私は今現在40歳ですが、私の年代は車世代といっても過言ではありません。車世代とは?という事ですが、車世代とは言い換えてみれば「車大好き世代」ということも出来ます。学生の頃から友人と車の話ばかりしていて、「免許をとれるようになったら何買う?」と夢を語り合ったり、新車などが出たらその事について熱く語りあったりなど、とにかく車が大好きな人々が多いという世代です。今の時代は若者の車離れが進んでいるようですが、我々の時代は車に乗るのがステータスで、車が自分を映し出す鏡のような役割などもしていたと思います。

そんな私のような車世代ですが、最近はすっかり家族が優先になり、車の事がおろそかになってしまっています。とはいっても、やはり車は大好きで、ドライブや通勤などで道を走っていると、すれ違う車を見ては色々とその車について批評している自分がいます。

今現在私が乗っている車はトヨタのwishです。なぜこの車を購入したのかといいますと、まず第一に子供がいるので沢山乗れるワンボックスタイプが前提だったことと、更に外見、燃費、機能性、乗っている人のレビュー、価格などを参考にして、その時一番自分がいいと思った車がwishだったので購入したのです。

ドライブのその先で、最前線で何が起きているのか?
疾走する密室で、様々な人間模様が繰り広げられる、そんなドライブの一部始終を我々は追い続け、告発していく!
いかなる悲哀が、喜びが、驚きがあるのか。